ワクワクの種 シブミンEX

業務用粧剤 2020.05.26 公開 01:38 402 回再生

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動画説明

柿渋パワーでいやなニオイを
とことん抑える

カラーやパーマ後の薬剤臭を抑える! イヤなニオイよサヨウナラ

シブミンEX

カラーやパーマなどの施術後のイヤな残臭を抑えたい!
という声から生まれました。

柿渋のカキタンニンで
イヤなニオイをマスキング!

柿渋の主成分のカキタンニンが持つ高分子ポリフェノールのOH基がニオイ成分と結合してマスキングします。天然発酵柿渋を配合した独自処方で髪へしっかりと浸透し、カラーやパーマ施術後の薬剤臭に効果的です。

スクロールできます
マスキング率
システアミン系 91.7%
スピエラ系 91.7%
酸熱トリートメント 95.0%
GMT系 96.7%
アルカリカラー 99.0%

シブミンEXは、還元剤が主となっているカーリング液やカラー剤のイヤな臭いを徹底的に抑えます。 還元剤やカラー剤を選ばずにオールマイティーに高いマスキング力を発揮します。

上図試験方法:各還元剤配合カーリング剤1液と2液で処理した毛束または アルカリカラーをした毛束にシブミン5倍希釈で処理した。そのニオイを官能評価した。(n=10)

さらに!
トリートメントの持続性も
アップ!

ポリフェノールと亜鉛が組み合わさることで ケラチンCMCを接着する効果があり、トリーメントの持続性がアップします。

カキタンニンのようなポリフェノールは、左のイメージ図のように相互作用によって ケラチンをより疎水的にし、脂質ケラチンとが 疎水結合しやすくなると考えられます。

さらに、ミクロで見てみると、脂質ケラチンそれぞれのカルボニルイオン(マイナスイオン)同士が亜鉛(2価のプラスイオン)を橋渡しとしてコンプレックスを作っていることも考えられます。

このような亜鉛/ポリフェノールコンプレックスによって 脂質ケラチンとを接着する役割をしており、トリートメントの持続性のアップにつながっていると考えられます。

これからのエイジングケアは、
"デオドラント"
がキーワード!

加齢により、髪の亜鉛は減少し、残臭が残りやすくなると言われています。キューティクル付近に亜鉛を補給する役割のグルコン 亜鉛を配合し、残臭が残りにくい髪へと導きます。

ポリフェノールであるカキタンニン、溶解力と浸透力のエトキシジグリコール、補ってつなぐグルコン 亜鉛の3つの成分の相乗効果によるトリプルパワーで、カーリング液のイヤな残臭を90%以上抑えます。 特に亜鉛を加えることで効果が向上することがポイントです。

髪の亜鉛量が多いと残臭が少ないという検証結果(上図)と、年齢を重ねると髪の亜鉛量が減少していくという調査結果(下図)から、エイジング毛とニオイの残りやすさには関係性があり、そのキーになるのが亜鉛ということを発見しました。

スクロールできます
マスキング率
カキタンニン 50.0%
カキタンニン+エトキシジグリコール 75.0%
シブミンEX 96.7%
エイジング毛モデル毛束にカーリング1液塗布→水洗→カーリング2液塗布→水洗→シブミンEX処理→ドライという工程で、それぞれの成分を抜いた場合をすべて加えた場合とで残臭を数値化した。その結果を未処理を100%としたときの消臭力として表した。

役割

カラーやパーマ施術後の薬剤臭を抑える

特徴

天然発酵柿渋と亜鉛がパーマやカラーなどの施術後のイヤな残臭を抑え、さらにトリートメントの持続性を向上させます。

パーマやカラー、還元剤などで髪の残臭が気になるときにご使用ください。

補修成分

  • カキタンニン
  • エトキシジグリコール
  • グルコン亜鉛
  • フィチン
  • 黒糖蜜

使用方法

希釈してご使用ください。

使用シーン

前処理
中間処理
後処理
原液使い
ミックス使用

スペック

容量 400g
容器 パウチ
剤形 茶色~黒色の液体
pH 6.5
販売名 ワクワクの種 シブミンEX

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