店販商品

アルシオネの、コンセプト
お肌の声を聴く

スキャルプケアを受け継いで、スキンケアへ

本当はお化粧をして、
おしゃれを楽しみたいのに…
肌荒れしているから我慢…
そんな方が増えています。
肌荒れのためにおしゃれを我慢しなくていいように、肌を良い状態にしておくことはとても重要です。
しかし肌荒れは、「ストレス」「ホルモンバランス」「体質」など様々な原因によって引き起こされます。
「頭皮も皮ふの一部」というように、皮ふも頭皮と同じもの。
頭皮は皮ふの中でも比較的弱い部分でもあり、その頭皮のことを”とことん”考えてスキャルプケアアイテムを開発してきたリトル・サイエンティストだからこそ、スキンケアアイテムの開発を行いました。
未病を防ぐ

インドネシアの民間療法である『ジャムゥ』では、その人の体調に合わせ、薬草をブレンドします。
ジャムゥは、アーユルヴェーダの流れを受け継いで、親から子へ、子からそのまた子へ伝えられてきました。
そしてそれは、インドネシアの『アーユルヴェーダ』ともいわれています。
これまでリトル・サイエンティストでは、アーユルヴェーダやジャムゥの考えを取り入れながら、「リマサリ」や「ジャムゥレーベル」というスキャルプケアアイテムを開発してきました。
人間が本来持っている自然治癒力、自己免疫力などを最大限に利用して、病気になりにくい身体・病気になったとしても自己回復できる身体を作り上げることを目的としています。
ジャムゥとは、未病を防ぐこと。
日常生活の中で知らず知らずのうちに様々なストレスと受けている肌。
ジャムゥの知恵を借り、世の中にたくさん自生する植物の中から効果のあるものを選び、トラブルに悩む肌の調子を整えます。
また未病を防ぐことで、肌トラブルの悪化を防ぎます。
これが、私たちがスキンケアに対する考え方です。
アルシオネに、込めた想い

冬の夜空に牡牛座の首あたりにある散開星団、プレイアデス星団(和名:すばる)の中でひときわ明るく輝く星がアルシオネです。
すばる(統ばる)は、「まとまって1つになる」という意味があります。
アルシオネの商品名には、様々な良い素材をまとめて1つにし(すばる)、化粧水の中で輝ける(アルシオネ)、商品になるように想いを込めて・・・
すばるは、比較的に若い星で構成されいます。 ヘアケア商品を中心と開発してきたリトル・サイエンティストが、スキンケアアイテム発売します。 アルシオネの商品名には、初めて(若い)中で輝ける商品になるという想いを込めて・・・
2009年にドイツで発見された人類最古の天文時計の天文盤(ネブラ・ディスク)には、太陽と月、プレアデス星団が記載されていました。 すばるは若い星でありながらも、古く昔から馴染まれているものになります。 アルシオネの化粧水も古くから親しまれてきた原料を集めながらも、現代の肌の悩みに答えられるようにするという想いを込めて・・・
お肌の調子が整い
キラキラ輝けますように・・・
お肌が、こうなる前に
季節の変わり目には、下記のような肌トラブルがよく起こるとされています。






肌トラブルに
悩まされている人は、
6割以上もいます

「現在、肌トラブルに悩まされていますか?」との問いには、6割以上の方が『かなり悩まされている(8.5%)』『悩まされている(20.8%)』『少し悩まされている(36.0%)』と回答。肌トラブルに悩んでいる現状がわかります。
出典:【肌トラブルに悩む人は6割以上もいた!】1,137人の20代~60代の男女に聞いた肌トラブルに関する調査結果!
肌トラブルは
季節の変わり目に
起こりやすい




「毎年、肌トラブルをくり返す季節・時期はありますか」という問いに、「冬」と答えた人が28.6%、「冬から春」が26.3%、「秋から冬」が25.6%と回答。季節の変わり目に肌トラブルが多いことがわかります。 また、肌トラブルに悩みつつも対策ができていない、どうしたらよいのかわからないという方が多いこともわかります。
出典:4人に1人が秋から冬にかけて、肌トラブルをくり返している!しかし、半数以上の人が対策をしていない!ー美容家 岡本静香さんから敏感肌のスキンケアに関するアドバイスー(全薬工業)
アルシオネが注目する
「季節の変わり目の
肌トラブル」
花粉・黄砂トラブル

春:2月~6月
花粉が皮ふに触れて起こる乾燥や赤み、かゆみなど。2~4月はスギ花粉、5~6月はイネ科など春には様々な花粉が舞っています。
また、黄砂も多いのでPM2.5対策も重要になります。
紫外線トラブル

春~夏:5月~9月
肌が紫外線の準備ができていないため、紫外線に弱い時期。
紫外線によって肌のバリア機能を低下させ、ニキビなどの肌トラブルが起きやすくなります。
夏の疲れ肌

晩夏~秋:9月~11月
夏に受けた紫外線や夏バテからくる肌不調。秋にはシミやそばかすが目立ってきます。
さらに、気温の低下により肌のターンオーバーが乱れ、乾燥を感じるようになります。
乾燥トラブル

晩秋~冬:11月~2月
この季節は湿度が最も低くなるので、肌も最も乾燥してくる季節です。
乾燥が進行し、肌がざらつき、痒みを感じたりすることもあります。
アルシオネは、こんな方に

何を使ったらいいのかわからない

いまの化粧品に満足していない
アルシオネで、
肌トラブル解消へ
キメ
肌のキメを整える

肌あれ
肌あれを防ぐ

あせも
ひげ剃り後
うるおい
肌にうるおいを与える

肌をひきしめる
肌の水分・油分を補う
アルシオネの
22種類の植物エキスが
お肌の調子を整える(※)

(サラシアレチクラタ木エキス)

(メリアアザジラクタ葉エキス)








(クズ根エキス)












(ムラサキ根エキス)
※保湿効果
エビデンス
バリア機能評価

肌にバリア機能があることで、体内の水分蒸発を防ぎ、化学物質や大気汚染などの皮ふにとって異物となるものの侵入を防ぎ、健康で美しい肌の状態を保つことができます。
抗酸化評価

皮脂の酸化は、肌の老化、臭い、ニキビ悪化の原因になります。
アルシオネを使うことで、過酸化脂質の生成を抑制できるか確認しました。
ビタミンEは一般的に過酸化脂質を抑制できるといわれています。
グラフからビタミンE同等の過酸化脂質抑制効果があることが分かります。
シミ評価

シミの原因でもあるメラニンは、チロシナーゼの活性を阻害することで生成を抑えることが出来ます。
茶エキスは、一般的にチロシナーゼ活性阻害効果があるといわれています。
写真からもアルシオネを使うことでシミが抑制されることが確認できました。
コラーゲン保護評価

コラーゲンは、肌の弾力やハリをキープするためのものです。
紫外線を浴びたり、炎症が起きたりするとコラーゲンが過剰に分解されてしまいます。
アルシオネを使うことで、過剰な分解を抑えることが出来るか確認しました。
細胞賦活

細胞の増殖機能が活発であることは、ターンオーバーの面からみても重要です。
アルシオネを使うことで、細胞増殖機能について確認しました。
低栄養培地では、通常細胞があまり育ちません。
アルシオネを加えることで低栄養培地でも、細胞が良く育つ細胞増殖用培地と同等に細胞が活発に機能していることが分かりました。
アルシオネの概要

「アルシオネ」
<化粧水>
成分
アロエベラ液汁、水、メチルグルセス-10、BG、PG、PCAイソステアリン酸PEG-60水添ヒマシ油、スクワラン、サラシアレチクラタ木エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、ショウガ根茎エキス、レモングラス葉/茎エキス、ウコン根茎エキス、ユーカリ葉エキス、ボタンエキス、ユキノシタエキス、ダマスクバラ花水、カミツレ花エキス、ソメイヨシノ葉エキス、ダイズ胎座エキス、オタネニンジン根エキス、オウゴン根エキス、マグワ根皮エキス、クズ根エキス、ムラサキ根エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、アイ葉/茎エキス、ドクダミエキス、センブリエキス、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ヒアルロン酸Na、アセチルチロシン、アスコルビルグルコシド、トレハロース、イソステアリン酸PEG-3グリセリル、トリイソステアリン酸PEG-30グリセリル、PPG-6デシルテトラデセス-30、クエン酸、クエン酸Na、アルギニン、メチルパラベン、フェノキシエタノール、ハッカ油、香料
剤形
液体
容量
150mL
150g(パウチ)
香り
ハーバルフルーティ
ご使用方法
適量を手のひらにとり、お肌に優しくなじませてください。
使用上のご注意
- お肌に傷、はれもの、湿疹等異常があるときは使用しないでください。
- お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
- 赤み、刺激、色抜け(白斑等)、黒ずみなどの異常が出た場合や、使用後に直射日光が当たって前記症状が出た場合は使用を中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。
- 目に入ったときは、すぐに水でよく洗い流してください。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 高温や直射日光をさけて保管してください。
- 天然成分配合により澱が発生したり、色や匂いなどに変化がみられることがありますが、品質には問題ありません。
- 衣服やタオルなどに付くと着色することがありますので、付いた場合にはすぐに洗い流してください。 ご注文は
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