プロフェッサーの部屋
濱崎先生のレポート
リタッチを毎月繰り返し年に数回全頭染めをするが、それだとアルカリで染めた部分はリタッチの繰り返しのみになり接続部分の濁りが気になる。そこで今回は全頭アルカリで濁りを消すようにカラーリングする。
ご質問はこちら
ログイン、もしくは会員登録いただくと、質問できます。