プロフェッサーの部屋
濱崎先生のレポート

全頭アルカリで濁りを消すようにカラーリング

2022年12月26日

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リタッチを毎月繰り返し年に数回全頭染めをするが、それだとアルカリで染めた部分はリタッチの繰り返しのみになり接続部分の濁りが気になる。そこで今回は全頭アルカリで濁りを消すようにカラーリングする。

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