化粧品原料辞典
化粧品に使われる様々な原料。 これらの情報が少しでも頭にあるほうが、粧剤や施術の意味について理解が深まります。 プチ情報としてお読みください。
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リタ 【化粧品原料事典】
リタは、インドで良く使用されている昔ながらの洗髪用ハーブで、天然の石鹸成分サポニンが豊富に含まれていることで有名です。ソープナッツとも呼ばれます...
コレステロール 【化粧品原料事典】
コレステロールという言葉は、普段の生活でも耳にすることは多いのではないのでしょうか。コレステロールは、脂質やビタミン、女性・男性ホルモンなどの材...
大豆イソフラボン 【化粧品原料事典】
大豆と言えば、日本の食生活には欠かすことのできない食品です。もやし、枝豆、大豆油、きな粉、醤油、味噌、納豆、豆乳、おから、湯葉、豆腐、油揚げ、厚...
アロエベラ液汁 【化粧品原料事典】
アロエベラ液汁は、アロエ属に属する多肉植物の一種であるアロエベラの葉肉から抽出して得られたエキスです。アロエベラの属する科は、以前はユリ科と言わ...
ニーム 【化粧品原料事典】
ニームはインド、南アジア、アフリカ、中南米などの熱帯地方に自生、栽培されるセンダン科の常緑樹で、成長すると15~20メートルに達します。その葉、...
コタラヒムブツ 【化粧品原料事典】
コタラヒムブツは、スリランカのみに自生するニシキギ科のつる性樹木で、現地スリランカでは「幻のハーブ」、「神のハーブ」、「神様の贈り物」などと呼ば...
ハチミツ 【化粧品原料事典】
ミツバチは巣箱から約2キロ以内を飛び回って、花から花へと蜜を吸い、花粉を集めては巣箱に帰ってきます。この花蜜をお腹に入れて巣に戻るまでの間に、集...
18-MEA 【化粧品原料事典】
クオタニウム-33とは、羊毛由来の油であるラノリンからつくられた第四級アンモニウム塩です。これは、キューティクルにある18-MEA(メチルエイコ...
油脂 【化粧品原料事典】
リトルの商品には、マカデミアナッツ油、ホホバ種子油、オリーブ果実油など様々なオイルを配合しています。オイルには、室温で液体の“油”と、室温で固体...
アムラ 【化粧品原料事典】
アムラとはトウダイグサ科の落葉性の小高木で、「インドスグリ」とも呼ばれています。サンスクリット語では「看護婦」との意味から「アーマラキー」、英語...
アルゲ 【化粧品原料事典】
アルゲとは、海中や陸の淡水域に生息する藻類の総称を示します。その種類は実に約2万種にも上るといわれています。そんな様々な種類の藻類から抽出して得...
バコパ 【化粧品原料事典】
バコパは、ヨーロッパ・北アフリカ・アジア・南北アメリカに分布するゴマノハグサ科の湿性の多年草で、茎の長さは30cm程度になります。日本に自生種は...